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いよいよ外壁の塗り壁工事が始まります。


今回はわたくし秋葉智がお届けします。

ガルバの外壁部分を一通り終え、南面の左官部分へ工事が進んでいます。

ご覧いただいている部分は、モルタルの塗りつけに必要な下地材のラス網になります。

左官工事部分の全体に施工されました。

ラス網とは、モルタルの剥落を防ぐために、モルタル下地として使用される金網の事です。 モルタルに含まれる水分やアルカリ性に対応する為に亜鉛メッキ鋼板を原料としたラス網が主流になっています。 またよりモルタル厚を確保することによって、防火・耐震性能を大きく向上させることができます。

そして、屋根面には太陽光パネルがズドーンと乗りました。

高騰する電気代と地球温暖化対策に創エネは欠かせないので採用しております。

近年では、売電ではなく自家消費での採用率が多いです。

外周部の工事が進み、完成が楽しみです。

見学をご希望される方は、ホームページの見学会予約からご予約下さい。それでは今回はこのあたりで失礼します!


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