A.~1980年の家にお住まいのあなた
建て替えorリフォームが迷わずわかる無料10分ヒアリング
■あなたの家は「超危険時代」に作られています。
1968年十勝沖地震→1971年旧耐震改正
しかしこの改正でも現在の耐震基準(評点1.0以上)
と比べると評点0.5前後にとどまります。
震度6~7の地震には耐えられない家が大半です。
また断熱材はほぼゼロ。
冬は寒く、夏は暑く。
光熱費が高くなる時期の家です。
■こんなあなたへ
建て替えるべきか、リフォームで済むか判断できない
一度プロに家を見てもらいたい。
お金を無駄にしたくない
安心して暮らしたいけど、何から始めればいいかわからない
親の家をどうするか悩んでいる
■あなたへの「最善の次の一歩」は
現地調査ではなく、まず10分の無料ヒアリングです。
いきなり現地調査は費用も時間もかかります。
でも10分のヒアリングだけで、
建て替えorリフォームの方向性が8割わかります。
📌売り込みゼロ
📌あなたの家のリスクをわかりやすく説明
📌必要なら現地調査の優先順位も明確化
土日限定12月6日(土)~2月1日(日)まで
9:00~9:50(入室5分前からOK)
12:00~12:50(入室5分前からOK)
18:00~18:50(入室5分前からOK)
※開始5分を過ぎても待機しています
※最大50分まで延長可能(質問が多い場合)
■なぜ築年数だけでここまでわかるのか?
耐震
1971年以前の家は
壁量不足
接合金物無し
基礎が弱い(無筋or鉄筋不足)
という構造
断熱
断熱基準が存在しなかった時代。
壁・床・天井に断熱ゼロのケースが多い。
だからこそ最初の一歩の判断を誤ると、
数百万円の無駄につながる年代です。
■あなたの家の判定はこちら
耐震性能:最重要レベル
断熱性能:大幅改善必須
選ぶべき最短ルート:無料10分ヒアリング→必要に応じて現地調査
■(任意)さらに知りたい方へ
耐震の出発点がわかる4コマ漫画
断熱の出発点がわかるYouTube解説
建て替えorリフォーム30秒判定チャート
☞ヒアリング後に必要な人だけにご案内します。
秋葉工務店の約束
売り込みは一切しません。
結論を急がせることはありません。
家族にとって最も後悔しない選択を一緒に考えます。



