B.1981~1999年の家にお住まいのあなた
判断が最も難しいゾーン
見た目はキレイなのに危険?
建て替え可リフォームかは、まずここから判断できます。
日本の住宅で最も判断が難しい時代の建物です。
新耐震だけど、基準を満たしていない住宅が多い。(不適合率約85%)
断熱は不足(次世代省エネ基準の前)
壁量不足・金物不足・基礎の弱点・白蟻など内部劣化が多発
見た目がキレイでも危険な年代。
秋葉工務店ではいきなりの現地調査ではなく、
まずは10分ヒアリング(無料)を推奨しています。
📌図面が無くてもOK
📌写真が無くてもOK
📌営業無し(売り込みゼロ)
その場で建て替えorリフォームの方向性だけつかめる
まずは↓のボタンからご予約下さい。
なぜこの時代は最も判断が難しいのか?
この年代の住宅が抱える3つのリスク
①新耐震だけど基準不適合が多い。(約85%)
国土交通省・木耐協の公開データでは
1981~1999年の住宅の約85%が現行基準に不適合
壁量の偏り
金物不足
接合部の弱点
基礎のひび割れ
白蟻による劣化
→図面+ヒアリングだけで、最初の方向性は判断できます。
②断熱がまだ足りてない時代
旧省エネ基準(1980年)
新省エネ基準(1992年)
どちらも現代基準(等級4~7)に足りず、
冬寒い/夏暑いの原因になっている年代です。
③見た目はキレイでも中身が危険の典型期
中古市場で最も誤解されやすく、
外観がキレイでも内部に重大な弱点が潜むケースが多い。
だからこそ
=最短で無駄のないアクション
1981~1999年のあなたに最適なステップ
■step1:10分ヒアリング(無料)
ヒアリングの内容
耐震の危険度
断熱改善の優先順位
建て替えorリフォームの方向性
今後ムダなお金をかけないためのポイント
※売り込みゼロ
※図面が無くてもOK
※50分枠のうち最初の10分で判断がほぼ固まる(その後の質問は延長OK)
■step2:必要なら写真羽田は図面を共有(任意)
撮影例:外観/床下点検口/天井点検口/帰任る場所
写真が無くても、建築年・家族構成・希望~方向性を導けます。
■step3:あなたに最適な提案を1つだけお渡しします。
建て替えの方が良い
耐震+断熱リフォームで十分
まず優先すべきヶ所はココ
補助金が使えるかどうか
予算の目安
情報を詰め込まず、あなたが次にするべき行動を一つに絞ってお伝えします。
土日限定12月6日(土)~2月1日(日)まで
9:00~9:50(入室5分前からOK)
12:00~12:50(入室5分前からOK)
18:00~18:50(入室5分前からOK)
※開始5分を過ぎても待機しています
※最大50分まで延長可能(質問が多い場合)
1981~1999年は
外観と中身が一致しない最も判断が難しい時代。
だからこそたった10分で「迷い」が消える導線を作りました。
あなたの家にとって最も良い未来を、一緒に最短で見つけます。



